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プロフィール

まはろ。

Author:まはろ。
宮崎県宮崎市でヒーリングスペースAngel Cat(エンジェルキャット)を主宰しています。

リコネクション、リコネクティブヒーリング、ヒプノセラピー、レイキセミナーなどをメインに行っています。

一番尊敬している人はカラヤン先生(笑)

『宮崎を変えんといか〜ん!!』

と、東国原知事に賛同する今日この頃です。

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C a t e g o r y A r e a
[20061231]
通常、人間が何かの症状で苦しむとき、必ずそこには原因が存在します。

なので、何かの問題を解消しようとする時、まず原因に気づき、その原因を解放しましょう、

と、いう順序になるわけです。


ところが。


まったく、その逆を私自身が体験しました。


それは、まず、

症状なり問題が先に消え

その数ヵ月後に、その問題の原因になった事を自分自身が手放せるようになる、

といった変化です。

私はこの事を知ったとき、正直、愕然、としました。

今まで必死に、原因を探り、それを手放せるようアプローチし、
という事を延々と繰り返していたのに、

それが、アッサリと覆されてしまったのです。


しかし、その逆が起こった時、


あれだけ苦しんでいた『問題の原因を手放す』、という行為が
いとも簡単に起こせる事を知り
また、改めて愕然としてしまいました。


あれだけ、必死に
「この問題だけはどうしても手放せない」と、信じていた事が

本当にあっさり、いえ、はっきりいうと、手放した事すら気がつかないくらい自然に

手放す事が出来ました。

リコネクティブ・ヒーリングは、私にとって、この物理次元の順序をまったく変えてしまう可能性を秘めたヒーリングです。


原因を知りながら、どうしてもそれが手放せなかった方は、もしかするとこのヒーリングを通じて

私と同じような体験をなさるかもしれません。
2006-12-31(Sun) 20:11 まはろの体験談 | コメント(1) | 編集 |
[20061016]
今まで、セッションを受けてくださった方からの感想として、
「セッション中、もしくはセッション後に冷たいor涼しい風が吹いてきた」
というものを何通か受け取っていました。

でも・・・これまでは夏だったから、ドライや扇風機、冷房などをつけてセッションしていたため、私はこれに一度も気がつきませんでした。

しかし今日・・・セッション中に。

確かに風が吹いてきたんです!

もちろん、部屋の窓もドアも閉めていて、扇風機もまわしていない。
はっと、冷房も見上げてみたけれど、冷房のスイッチも入っていない。

1回目は・・・「ん?気のせいかな」とやり過ごしたのですが
さすがに3回も吹いてくると、「うぉっ!」と思います(笑)

あの風は一体なんなんでしょうね〜〜(笑)

そして、さらに最近気が付いた事ですが、よく瞬間的に、何かの香りがしてきます。


ふわっと、柑橘系のアロマの香りがしてきて、
「あれ?いま、部屋の中でアロマ使ってたっけ?」
と思った瞬間には、もう香りが消えている。

お香の香りの時もよくあり、こちらのほうが香りが長持ちするみたい(笑)
(私はもう1ヶ月以上実際のお香は使っていません)

柑橘系以外のアロマっぽい香りの時もありますが、いずれも、なんとなくではなく「はっきり、くっきり」と香ります。

何が起きているのかは私にもよくわかりませんが、面白いですよ〜。
2006-10-16(Mon) 02:09 まはろの体験談 | コメント(5) | 編集 |
[20061013]
久しぶりの書き込みです。
まはろは先日まで、東京でドランヴァロ・メルキゼデクさんのセミナーに出席していました。
そこで起こった奇妙な体験です。

セミナーの最終日、5日目の午前の事です。
この日、ハートの聖なる空間に入るための瞑想を行っていました。

瞑想は、アイマスクをかけて、光が入らないように注意して行います。

4日目の瞑想時、私はハートの空間に入れませんでした。

どうしても、自分のマインドでイメージを作ってしまうのです。

これではいけないと、今回は何も考えない事にしました。

何も考えないのは良いのですが・・・・いつまで経っても真っ暗闇で、何にも見えてきません(笑)

この瞑想は、音楽も使わないし、誘導も最初ほんの少しあるだけです。
あとは、ず〜っとただ静かな暗闇の中に座って瞑想します。

途中まではもうすぐ何か見えてくるはずだ!と思っていましたが、だんだん「何も見えなくてもいいや〜あるがまま、あるがまま、だ。」と思うようになり、ただひたすらぼーっとしていました。。。。

何分ぐらい経った頃でしょうか。

誰かが右のほうからゆっくりと私の前に歩いてきました。

「ドランヴァロさんだ♪」

(私が中々ハートの空間に入れないから、サポートに来てくれたんだ♡)

と思い込んでいました。

その人が私の前に経つと、すごいエネルギーがクラウンチャクラから流れてきました。

いいえ、クラウンチャクラだけではなく、身体中あらゆるところへエネルギーが流れています。

てっきり、頭に手かざしでも行っているのだろうと思っていました。

しばらくして、私の前に立っていた人はゆっくりと左側に移動していきました。

その人が移動すると、瞼の裏側で、光と影も同時に動きました。

「あ〜いっちゃったな」と思いました。。。


結局その瞑想では、ドランヴァロさん(らしき人)が前に経ってエネルギーのサポートをくれた以外には、何もめぼしい事もなく普通に終了してしまいました。

問題はその後です。

お昼を食べている時、まわりの人に聞いてみると、誰もそんな人は歩いてなかった、というではありませんか?!

もちろん、ドランヴァロさんが歩き回るはずもなく、彼はずっと前に座っていたそうな。

え〜!!

スタッフに聞いてみると・・・本当に誰も会場の中を瞑想中には歩いてなかった、と。

そ、そんなはずは。
だってあれほどはっきりと、光と影も見えたし、気配も感じたし、足音も、エネルギーも!!

あれ?この体験って何かに似てる??

そっそうだ〜。
リコネのセッションに稀に現れるという、謎の(?)人々。

シチュエーションは、瞑想とヒーリングでちょっと違うけれども、音楽も香りもない部屋で目を閉じていた、というヒーリングとほぼ同じような状況だったから、ありえなくないかも。

ああ、彼は一体誰だったのだろう。

また、いつか来てくれるかしら?
2006-10-13(Fri) 04:59 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20061002]
あまりにも、自然に出来るようになったので、今まで、それがヒーリングの効果とは思わなかった事が、実は1つあります。

私の場合、それは

   『英語を話すこと』

と、言っても急にペラペラ英語が流暢にしゃべれるようになったわけでは、決してありません(笑)

私は、今まで外国の方を前にすると、たった三言。

「サンキュー」と「イエス」と「ノー」しかしゃべれませんでした(笑)

こちらから話し掛けるなんてもってのほか。
ですから、「ハロー」すら言えませんでした。。。

(イエスとかノーは相手に質問されているため、イヤでも答えなくてはならない)

そこには、英語を話せない事への劣等感と、あえてその恥をさらけ出したくないという見栄(?)のような気持ちがあったのだと思います。

英語にはまったく聞こえないような理解不可能な単語を並べて、相手を困らせたくない、というのもありました(笑)

それが・・・なんだか本当にいつのまにやら、言えるようになっていたのです?!!

もちろん、そもそも単語も文法も知らないので、「会話」ではなく身振り手振りのコミュニケーションとなりますが。

今まで、小学生以下の単語の知識しかない自分(笑)には、そんなずうずうしくも、恥ずかしい事(?)ずぇ〜ったいに無理!死んでもダメ!
と、思っていたのに。

本当に、あまりにも自然な形で、「英語を話すことへの抵抗感」が消えてしまったので、自分でもまったくこの変化に気づいていませんでした。

リコネクティブヒーリングを受けた方で、「自分の場合、何も効果は出なかった」ともし思われている方がいらっしゃったら、こういう自然な形での(変化とすら思われないような・・・でも実はすごい変化)が起こっている事もある、という事を知っていただけたら、と思います。

私がなぜ、この事に気が付いたのかをちょっと書いておきますね。

私は今まで、セミナーなどに出席して、その講師の方(外国の方)とエレベーターなどで、たまたまご一緒する機会があっても、決してしゃべりませんでした(笑)

口を固く閉ざした貝のよう〜〜♪♪に。

ですが、本当に、たまたま9月のセミナーで、エリック氏と二人きりでエレベーターに乗る機会があった時、なんと私から彼に話しかけていたのです!!(訳のわからない単語並べられて、向こうはかなり困っていただろうと思います。(笑))

話しかけた言葉は、本当にたわいもない、思い出すだけでも恥ずかしくなるような言葉ですが。。。(笑)

その時には、これが自分の中での変化だとはまったく気がついていなかったのですが、後になって思い返すと、今まで何回もこういう場面を経験しているはずなのに、なんと、私はあのとき、生まれて初めて、自分から声をかけれたではありませんか?!

キャ〜〜これって、これって、もしかすると、すごい変化だわ〜(爆)

と、約1ヶ月経った今頃になって気づいたのでした。。。

リコネクティブ受けてくださった皆さんは、自分の中のささやかな変化を探してみてくださいね♪
きっと、「あっ!!」と何か見つかるはずですから。
2006-10-02(Mon) 05:10 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20060927]
先日のブログにも書いたのですが、リコネをはじめてから、腕をあげっぱなしでセッションしているため、3日ほど前から、右肩が痛くてたまらなくなってきました。。。

とうとう軟弱な私の限界値を超えちゃったようです(苦笑)

で。

昨日昼間少し時間があったので、セッションルームのすぐそばの鍼灸院に行く事にしました。

予約なしで直接伺ったところ。。。

『いま、お昼休みだから、(ご飯を食べてくるので)10分待っていてくれ』といわれ、時計をみると、確かに12時。

あっちゃー、もうしわけない事をしてしまったと思い、一度家に帰る事に。

で、帰ったら・・・なんだか乗り切れそうな気がしてきて、結局行く事を辞めてしまいました。

こういうときこそ、ヒーリングなんじゃ・・・?

と、思われるかもしれないが、横になってセルフヒーリングをはじめると、2分もたたない内に眠ってしまう。。。

座ってやっても、やはり寝てしまう。。。。(大汗)

とにかく、何度挑戦しても、はじめてから1分くらいしか意識がもたないため、いつまで経ってもヒーリングできずにいます。。。。

しかし、今日素晴らしいグッドアイディアを思いついたのです♪♪

日記のほうには書いてありますが、ホメオパシージャパンから出ている「シューマンウエーブジェネレーター」というソフトを私は持っています。
そのソフトを起動して、最初の3分くらい登録してある自分のデータに向かって(?)リコネクティブの周波数を送ります。

そして、後はそのままにしておくと、ソフトが私にエネルギーを送り続けてくれるので、私は寝ても大丈夫(笑)

これなら、ちゃんとエネルギーが働くぞ〜!!

セッションの合間20分間これをやってみました。

「うっそ〜軽い!!!!」

痛みが完全に取れたわけではありませんが、明らかに肩と腕が軽くなりました。

おまけに、お腹も下しました(笑)←私は、シューマンウエーブを使うと必ずお腹を下すのです^^;

でも、やっぱり本物のヒーリングとは全然違います。

何が、どう違うのか、よくわからないけど、なにかが違う。(笑)
だけど、このお手軽さは魅力です。


あと、昨日からちょっと不思議な事が起きています。

昨日、遠隔のセッション中に急に左の手の甲が熱くなりました。

レイキなどで手が熱くなる事はありますが、あれは熱い、というより『暖かい』感じだし、通常は掌側で、手の甲が熱くなる事はあまりないと思います。

昨日の私の手の甲は、そんな熱さではなく、「これはもしかして焼けているのでは。。。?」と不安になり、思わず右手で触って確認したほどです(笑)

で、今日も来ました来ました!(笑)

今日は、遠隔セッションが終わって、本を読んでいたときに、左手の甲にやはり、昨日と同じ熱さがやってきました。

なんでしょう〜。

もしかして、手の甲のチャクラ(!)が開きかけているんでしょうか(爆)

この後、私の左手の甲がどのようになっていくのかは、変化があり次第、ご報告します(笑)
2006-09-27(Wed) 04:43 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20060921]
ここからはちょっとリアルな体験談になるので、人によっては読みたくないかもしれません。。。
特に男性の方は理解不能だと思うので、出来れば女性限定でお読みください(笑)

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私は2003年2月の職場検診で、『子宮ガンの疑いアリ』と言われ、子宮頚部円錐切除という検査手術を行いました。(子宮頚部拡大鏡検査などで異常を指摘された場合に行う検査で、0期のガンや前ガン状態の場合はこれだけで治療にもなるから、受けなさいと説明を受けました)

それまで私の生理は超順調。28日周期で生理期間は4日間。痛みもまったくなく、いつも非常に軽く生理で辛い思いを経験したことはまったくありません。

ところが、その検査手術を境にまったく変わってしまったのです。

まず、生理が不順になりました。

2ヶ月なかったと思うと、3ヶ月続く。
3ヶ月ですぜ(笑)

でも、この頃はまだ出血量はたいしたことがなかったので、あまり気にしていませんでした。

手術の影響で狂ったのだと思っていました。

そして、次の年の検診の際、その事を婦人科の先生に言うと

「あなたが太っているからだ」

と、言われ、「あーそうかーそんな事もあるのね」と納得し、更に1年放っておくことになりました。

しかし、この頃から出血量はとんでもなく多くなり、痛みも尋常でなくなり、非常に辛くなりました。
でも、まだ医者の「太っているからホルモンバランスが悪い」という言葉を信じていました。

更に次の年の検診の際、とてつもなく痛む生理痛、出血過多、周期の変動について言うと、やはり同じように

「太っているからだ」と言われ無視されかけましたが(笑)

私のたっての希望により、そのまま二次検診を受ける事にしました。

そこで言われたのは

「子宮内膜増殖症」

子宮内膜症というのは聞いたことあったのですが、増殖症というのは、調べても出てきません。

子宮内膜が本来あるはずではない子宮以外の場所に非常に増えた状態であり、さらに、非常に痛みが強く、出血過多であることが特徴でした。

医者は絶対にそういう事があると認めてはくれませんが、私は子宮頚部円錐切除の手術によって、子宮内膜が本来あるべきところでないところへ着床し、増殖してしまったこと、それが私の場合の原因だと思っています。

この痛みは、人によっては陣痛よりもひどいとさえ言われるほどです。
また、この頃の私の生理は早く終わっても2週間は続いていました。
よく貧血にならなかったな・・・と今思っても不思議なくらい多量の出血で、一番痛みも出血もひどい3日間ほどは外にも出られず、家の中で
「イタイヨー」とうなっているだけ、という有様でした。。。

最初は、ドオルトン(中容量ピル)を処方されました。
でも、副作用が心配だったことと、閉経まで飲み続けるのだったら、値段は高くてもホルモンの容量が少ないほうがいいと思い、私からお願いして、低容量ピルへと変更していただきました。(健康保険が効かないので高い)

ピルを飲み初めてからは、痛みは生理の一番ひどい2日間ほど。
でもそれも転げまわるほどでなく、仕事をこなせる程度になりました。

周期も(当たり前ですが)安定し、出血量はやはり多かったのですが、ピルを飲まないときに比べると雲泥の差で、
「出血多量で死んでしまうのでは・・」と思うくらいの出血はなくなりました。
(大げさな、と思うかもしれませんが、、、、本当に通常の出血量ではないのです。こんなに血がなくなって大丈夫なんだろうかと何度思ったことでしょう)

低容量ピルは約半年飲みました。 その間、飲まなかった月が2回ほどあります。その時、実はちょっと期待をしたのです。
まかり間違って、生理が軽くなっているかもしれない。。。

しかしその考えは、とんでもありませんでした。
飲まなかった月はやはり、前とまったく同じ、生理が軽くなることはなく、ピルを飲んだところで、何も根本的な解決にはなっていない事を改めて思い知らされました。

さて、そんなこんなで、宮崎に来る前3か月分のピルを処方していただいていたので、宮崎に来てからもすっかり安心して産婦人科に行くことを忘れていました。

で。やっとここでリコネの話が出てきます(笑)

3回目のリコネが終わったとき、何を思ったのか、突然

「内膜症治った!」と感じたのです。

なぜ?と言われても・・・理由はよくわからず。(笑)


確かにリコネを受けると、そのたびに必ず子宮のあたりが痛くなり、「なんか効いてる気がする。。。(笑)」と思っていたのは事実ですが。

内膜症という病気は、原因も不明なら、治療法も、私のように薬物で生理をコントロールし、閉経までやり過ごすか、手術(必ず治るとは限らないし、場所によってはまったく手術もできない)しかありません。

現代医学で見放された病気の1つに入れても差し支えないと思います。


さて、「治った」と思ったにも関わらず、あまり自分も宇宙も信じていなかった私は(笑)、その月もピルを飲もうとしたのですが、、、、

「あれ、もうない?!」

そうです。金沢を出て3ヵ月後、当たり前ですが、ピルはなくなってしまいました。

また、新しい産婦人科にいって最初から説明し、内診を受け、処方してもらわないといけません。

「やだ〜〜いきたくなーい!!!
でも、いかんと、もっと辛い。。。。」

と、言う事で婦人科の地図もちゃんと印刷し、行こう行こうと思っていたのに、その月は大変忙しく結局診察にいけなかったのでした。

ちょうど40日後くらいに旅行する予定があったので、次の生理が来るのがすごくすごく不安でした。

「旅行に重なったら、、、、とてもじゃないけど、行けない。
どうしよう〜〜〜でも、どうしようもないから、あきらめよう!(笑)」

次の生理は約30日できちんときました。
生理期間は4日間でした。
旅行に行く前日に終わりました(笑)

2日目だけはやはり出血は多かったです。
4日間のうち、この日だけはちょっと辛い思いをしました。

でも、私は次の生理もピル抜きでチャレンジする事に決めました。

その次の生理もほぼ30日周期でした。
これだけでも、私にとっては驚異的な出来事です(笑)

そして、生理期間はやはり4日間でした。
2日目も、前回よりずっと楽になっていました。
出血量は、多めでしたが、痛みはもうほとんどありませんでした。

3回目の生理もまったく同じようにやってきました。
当然のように、前回より更に軽くなっていました。


これは。。。もしかして。。。。

やっぱり治ったの???


でも、病院にいって検診を受けたわけではないので、本当に完治したのか(しつつあるのか)、単に一時的に症状が軽くなったのかはわかりません。

でも、私にとっては症状が軽くなることだけが願いだったので、完治というのは、どうでもよいことです。

3年間苦しんだ(本当に苦しかったのは2年ですが)子宮内膜症の症状は、とうとう私から消えてしまいました。

あの人間的生活を引き離されるほどの生理の辛さがなくなってしまったのです。

私はこの病気から何を学んだのでしょう。

何も学んでません(笑)

でも、治る事で奇跡を体験しました。(奇跡というのは大げさと思う方もいることでしょう。でも、私と同じ体験をした事のある女性なら、絶対にこれが「奇跡」だと言う事をわかっていただけると思います)

同じように内膜症の女性がすべてヒーリングで癒されるとは、私はまったく思っていません。

でも、私にこの病気を手放す準備が出来ていたのか、と聞かれるとそれもよくわかりません(笑)

ただ、これまでほかのどんなヒーリングを受けてもまったく変化のなかった内膜症の症状がこのヒーリングで、本当に消えてしまった

これは、私の中では、確固たる現実です。

でも、リコネの影響はこれだけではありませんでした。
更に私の中にもう1つ別の効果が現れ初めていました。。。

〜〜またまた続く〜〜〜
2006-09-21(Thu) 04:02 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20060917]
3回目は、もう慣れたもんでした。
1回目、2回目でエネルギーの感覚はわかっていたので、正直途中でちょっと退屈してしまいました・・・

そのときは、「自分には、3回目のセッションは必要なかったな」とさえ思っていました。

と、いうのも私がこのヒーリングを受けた理由は、
「とにかくこのヒーリングがどんな感覚をもたらすのかを自分で体験してみたいから」という理由であり、その効果にはまったく関心がなかったからです(笑)

ところが、水面下ではとんでもない事が起きていたのです。。。

さあ、この後、自分に起きた変化をどこから書いていけばいいのかしら(笑)

〜〜とりありず、続く(笑)〜〜
2006-09-17(Sun) 00:39 まはろの体験談 | コメント(2) | 編集 |
[20060916]
2回目の体験は、それから約1週間後でした。

感想は、1回目とほぼ変わりませんでした・・・
が、何かが確実に自分の中で変わっていることを感じていました。

私は右足首の靭帯を7年前に痛めて以来、長い時間立っていることが出来なくなりました。

一番痛みのひどい頃は10分も立っていられなかったと思います。

買い物などで長い時間立つ事を余儀なくされる場合には、必ずどこかでちょっと休憩を取っていました。

2回目のリコネクティブ・ヒーリングの遠隔セッション中に、その右足首が痛くなりました。

でも、気持ちの悪い痛みではなく、なにかが変化している・・・そんな痛みでした。

そして、そのセッション後、完治はしていませんが、以前よりずっと長い時間立っていられるようになり、買い物中の休憩も、もう必要なくなりました。

この右足首靭帯については、ヒーリングの効果をまったく期待していなかったので、大変嬉しかったのを覚えています。

そして、3回目の遠隔セッションへと続きます。。。
2006-09-16(Sat) 23:08 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20060915]
さて、その待望のリコネクティブ・ヒーリングの遠隔セッション。

とりあえず、1回目の体験。

(体験後、私がプラクティショナーさんへ送ったメールです^^)

『昨日は、素晴らしいヒーリングをありがとうございました。
勝手に身体が動くのも面白いですが(笑)
それ以上に、何かエネルギーが意思を持った生命体でもあるような感覚で
本当にあっという間に30分が過ぎてしまいました。。。』

そう、私の初めてのセッションの感想は、
『エネルギーに意思がある!!これは知的生命体だ〜!!』というものでした(笑)

衝撃を受けた私は、すぐに2回目、3回目を受けてみました。

〜〜続く〜〜
2006-09-15(Fri) 02:54 まはろの体験談 | コメント(0) | 編集 |
[20060915]
まはろが、このヒーリングとどのように出会い、そして惹かれていったのか、少しずつ書いていきたいと思います。

私が最初にこのヒーリングの存在を知ったのは、2005年セラフィム・ヒーリングを学びに東京へ行った頃だと思います。

日本在住のセラフィムのプラクティショナーさんのHPで、リコネクティブ・ヒーリングの事を初めて知りました。

その時、とても惹かれるものがあったのですが、まだ日本ではセミナーなどはやっていませんでした。
でも、なんとなく。。。
確信に近い気持ちで、いつかこのヒーリングを学ぶ機会が来るだろう、というのは、わかりました。

それから、ほどなくして、ナチュラルスピリットのHPで9月にエリック・パール氏が来日して、このヒーリングのセミナーを開催することを知りました。

でも、、、確かその発表があったのはまだ1月の事だったと思います。

「ナチュスピ、気が早いな〜」と思った事を覚えています。。。

と、いいつつしっかり予約しました(笑)

9月までに東京へ行く事があったら対面のセッションを受けてみようと考えていたので、遠隔のセッションを受ける事はこのとき、考えていませんでした。

しかし引越しやらなにやらで、、、セッションは受けられないまま、
あっという間に6月になり、「リコネクション」の本が発売されました。

もう初めて読んだその日から、私の意識にドッカーン!!と、なんだろう・・・うまく言えないのですが、すごく感じるところがあり。

本を買った次の日には、遠隔のセッションを予約してしまってました(笑)
2006-09-15(Fri) 02:44 まはろの体験談 | コメント(1) | 編集 |


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